ども、マンゾクネットの風太郎です!
今日発売の「東京MAN-ZOKUニュース」を読んでたら、めっちゃおもろいネタを発見。
3面の最新風俗事情をたたっきる「ニューストップ5」の第1位のネタなんだけど、
地雷女専門デリって…。
まあ、以下の引用記事を読んでちょーだいな。
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仰天!!目指すはギャル質の低さ日本一
鶯谷の地雷専門店を直撃インタビュー
先日、鶯谷にギャル質の低さ日本一を誇るデリヘルがあるという衝撃の情報をキャッチ! その名も「鶯谷デッドボール」(03・3876・6646)。好奇心をかき立てられ、さっそく本紙記者が同店店長にインタビューした。
【記者】「まずは、地雷ギャル専門店としてオープンしたきっかけを教えてください」
【店長】「以前、仲間内の風俗のスタッフと『面接で不採用になったコと、はいサヨナラ、はもったいないよね。何か活路はないか』という会話になったんです。そこで閃いたのが、他店で不採用になったコを集めて、日本一の地雷ギャル専門店を本格的に目指そうということ。昨年6月にオープンしました」
【記者】「どんなお客が遊びに来るんですか」
【店長】「単純な好奇心で来る人。また、当店は70分8千円と安いため、『この値段なら女のコの顔は気にしない』といった感じで、激安店として利用する人もいますね。それから年末年始は、『(忘)新年会の罰ゲームで負けたので、一番キツイ女性をお願いします』という注文が殺到しました(笑)」。
この“他店で不採用が、採用の条件”という逆転の発想と、“外見より中身。そして激安料金で勝負”というコンセプトを打ち出した結果、最近では各メディアに採り上げられるようになり、知名度も急上昇しているそう。店長にはまだまだ面白い裏話を聞かせてもらったが、続きは次号の“鶯谷特集”で掲載予定。お楽しみに!
<写真左から>天然系熟女の鈴木さん(47歳)、タトゥ&ぽっちゃりの杉下さん(26歳)。野球のコスプレは店名にちなんで。
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いや~、スゴイっス。でも、こんな不況下の中でも、あの手この手で生き残ろうとニッチをついた業態が次々と出てくるフーゾク業界はやっぱり「オモシロイ!」と再確認。
さて、話は変わるけど今日はマンゾクネットのグラビア&動画アップデー。残念ながら今回は地雷系はいないけど(笑)。チェックしてちょ!